前回の続き。
産み分けに挑戦した結果とその後のことなど。
メイ子が小さいときは、次の子のおさがりを考えてユニセックスな服も着せてました。

タンスがピンクであふれるかと思ったけど、意外と選ばない。
まだ早いけど、ランドセルもパープルがいいそうです・・・
いつかマイちゃんも着れるし!!という理由でいっぱい買ってしまいます。(と言っても安い服ばっかですが)
特に今、自分が授乳中で着れる服を選ぶので、娘に着せて発散!お買い物ハイ!!
「可愛い服を着せられる」というのが女の子育児の楽しみの一つらしいですね。マイちゃんが生まれるまでは無駄遣いはダメ!って思ってたのに。今は吹っ切れて「あれも!これも!!」になっています。
女の子育児を楽しまなきゃ!という考えになったのは 「男の子を産めなかった母親」 になりたくない、という気持ちがどっかにあるんだと思います。
私の親族は女の方が多くて、男の子は貴重。自分の父親が男の子を熱望していたのも知っています。親戚の1人には妊娠中、「(あね子が望んでいた)男の子でなくて残念だね」と言われ、やっぱりショックでした。(この人に悪気は無いです)
そんなわけでもし私が
娘カワイイ!! ウェーーーーイ!!!
って見えたら大成功。未練を吹っ切り育児を楽しめてるんだと思ってください。
あとは子どもの前では話さないようにしてるんだけど、ママ友との会話でいろいろ聞くと

うちだけじゃなかった。
というのが分かって安心したり。
やはり授かりものですので。「どんな産み分け方も、基本は確率50%」ってのをネットで見て
たしかにーーーー!!
って納得したり笑
産み分けについては、自分たちでできる範囲でチャレンジしたつもりです。やらずに後悔するよりはやって良かったと思います。決して無駄にはなっていない。
産まれてしまえば我が子はもれなく可愛いです。
メイ子もマイちゃんもオンリーワン。
姉妹育児、思いっきり楽しもうと思います!
ランキングに参加しています。
応援クリックありがとうございます!
おさがり予定の服で
収納がパンッパンです
携帯からはこちらをポチ☆
(リンク先のページで1票はいります)
読者登録、励みになります!
Twitter始めました!
Twitterをフォロー